八つ橋の歴史紹介するどす★☆
八橋検校・・・1614年、福島県出身
22歳の頃:盲人の公職最高位の検校に登官
江戸に上京・・・筑紫事を学ぶ。
京都において・・・筝曲八橋流を創始
「六段の調べ」「八段の調べ」「千鳥」などの
名曲を完成させる・・・
検校のお人柄
常に物を大切にする人で、いつ
も米びつを洗うときに残る米が気になり
米のとぎ汁から取った小米や砕米を挽き、
蜜と桂皮末を加え、堅焼き煎餅を作る事を
日頃世話になっている茶店の主人に教
えました。。。。。。
検校は・・・・・・・
これが京の八つ橋の始まりだあ
茶店の主人に評判をうけ、祇園の店で八つ橋と
名付けて売り出したところ大人気となり、元禄
年間に大流行しました(^o^)
ほなら!!
ぼちぼち
次のページへ